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ブランド品で児童労働減らそう=無償提供呼び掛け、海外支援-NGO(時事通信)

 押し入れに埋もれたブランド品で海外の不当な児童労働を減らしませんか-。海外の子どもたちを支援している東京都内のNGOが、家庭で使わなくなったブランドバッグの無償提供を受け、活動資金に当てるユニークな活動をしている。
 このNGOは「エース(ACE)」(東京都台東区)。これまでインドやアフリカ・ガーナで、教育を受けられず過酷な労働を強いられている子どもたちの支援を続けてきた。
 キャンペーンのキャッチフレーズは「バッグ・トゥー・ザ・フューチャー」(未来へバッグを)。大ヒットした米国映画のタイトルと掛けた。
 バッグ以外にも、ブランド品のアクセサリー、時計、財布、洋服、靴、小物なども引き取る。買い取り会社が査定し、エースに現金を支払う仕組みだ。提供者は品物名や個数、配達日をエースにメールで知らせて発送する。 

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<学級編成>増やすの忘れた?入学早々クラス替え 名古屋 (毎日新聞)

 名古屋市千種区の市立振甫(しんぽ)中学校(青山金一校長)が1年生の学級編成を誤り、市教育委員会からクラス替えを指導されていたことが22日分かった。春休み中に転入生が増えたため1学級増やす必要が生まれ、市教委は教員を1人増員したが、学校側は学級を増やしていなかった。学校は同日保護者説明会を開き、30日にクラス替えすることを説明する。

 愛知県は09年度の新入生から35人学級を導入した。市教委教職員課によると、同校の入学予定者は当初175人で、35人のクラスがちょうど5クラスできる計画だった。ところが転入生が2人あり、学校は4月1日付で市教委に「6学級になる」と報告。市教委は教員1人を増員したが学校側は5学級のままで学級編成していた。同校の小坂基之教頭は「大変迷惑をかけた」と話している。【丸山進】

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遊歩道のチューリップ、500本折られる(読売新聞)

 13日午前9時半頃、兵庫県川西市小花の猪名川右岸河川敷で、NPO法人「環境にやさしい街づくり推進会」=代表・管野敬さん(84)=が植えていたチューリップ約4000本のうち約500本が折られているのを管野さんらが見つけ、川西署に通報した。

 同署は器物損壊容疑で捜査している。

 同じ場所では昨年4月に150本、一昨年の同月には30本のチューリップが同様の被害に遭っており、同署は関連を調べている。

 発表によると、チューリップは同法人が昨年11月頃、遊歩道両側に1列ずつ植栽。約2週間前から咲き始めたといい、花の下あたりを棒のようなもので折られていたという。

 管野さんは「一生懸命世話してきたのに……。心がすさんだ人がいると思うと残念でならない」と話していた。

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藤原竜也さん「井上さんの遺志引き継ぎ頑張る」(読売新聞)

 肺がんのため9日に75歳で亡くなった、文化功労者で劇作家・小説家の井上ひさし(いのうえ・ひさし=本名・廈=ひさし)さん。

 東京裁判三部作第1弾「夢の裂け目」を上演中の新国立劇場(東京都渋谷区)では12日、作品の内容や時代背景にまつわるトークショーが開かれた。

 約200人の聴衆を前に、同劇場演劇部門の鵜山仁芸術監督(57)は「(作者の)井上ひさしさんがお亡くなりになりました。しかし、今回のトークは普段と変わらずにやっていこうと思います。そうすることが井上さんの望んでいたことであり、井上さんの遺志にもかなっていると思うからです」と話した。

 同劇場に設けられた井上さんへのメッセージコーナーには終演後、続々と観客が訪れ、思い思いのコメントを寄せていた。神奈川県横須賀市の保育士、松浦まき子さん(49)は「作品を見る度に、社会の仕組みなどが教科書を読んでいるかのように勉強になった。もっといろいろなことを教えてほしかった」と残念そうに話していた。

 また、宮本武蔵、佐々木小次郎の対決のその後を描く「ムサシ」は、5月にロンドン、7月にニューヨークで公演される。出演者やスタッフは、さいたま市中央区の「彩の国さいたま芸術劇場」で、最後のけいこを行っている。

 武蔵役で主演する藤原竜也さん(27)は12日、けいこ場で取材に応じ、「(昨年3月の初演では)やんちゃで良かったと言ってくれ、楽しんで芝居を見てくれた。愛情のある優しい方。遺志を引き継いで、日本の演劇界がもっと前に進むよう頑張りたい」と語った。

 演出の蜷川(にながわ)幸雄さん(74)は「公演初日に台本が出来て4時間けいこして、2時間後に幕を開けたことを思い出す。井上作品が世界の演劇の最先端にあることをロンドン、ニューヨークの人々に伝えたい」と語り、公演の成功を誓った。

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高齢者の7割、将来に不安=健康、介護、収入で-内閣府調査(時事通信)

 内閣府は2日、60歳以上を対象に実施した「高齢者の日常生活に関する意識調査」を発表した。将来の生活に不安を感じるか聞いたところ、5年前の前回調査より4.0ポイント多い71.9%が「不安を感じる」と回答。具体的に不安に感じる点(複数回答)のトップは、「自分や配偶者の健康や病気」が77.8%。以下、「介護」52.8%、「生活のための収入」33.2%と続いた。
 不安を感じる人の内訳は、「とても感じる」15.6%(前回比1.5ポイント増)、「多少は感じる」が56.3%(同2.5ポイント増)。家計が苦しいと感じている人の9割以上は将来の不安を訴えた。
 また、「おしゃれをしたい」と答えた人は60.2%(同6.8ポイント増)。女性は70.3%(同4.5%増)に上り、高齢者のおしゃれへの関心度が高まっていることも浮き彫りになった。
 一方、内閣府は同日、「高齢者の地域におけるライフスタイルに関する調査」も発表。それによると、「孤独死を身近に感じる」と回答した人は42.9%。単身世帯では64.7%に達した。 

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奈良のJR和歌山線、男性はねられ死亡 3600人影響(産経新聞)

 31日午前6時15分ごろ、奈良県大和高田市西三倉堂のJR和歌山線で、線路内にいた男性が王寺発五条行きの普通電車(2両編成)にはねられ、即死した。乗客約30人にけがはなかった。

 JR西日本などによると、電車の運転士が線路脇の公園から歩いて線路内に入ってきた男性に気づき急ブレーキをかけたが、間に合わなかったという。男性は60~70歳とみられ、高田暑で身元の確認を進めている。

 この事故で、同線は上下線計11本が運休。計6本が最大約2時間半遅れ、約3600人に影響した。

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時効を問い直した足利事件 廃止の流れ進む(産経新聞)

 「足利事件」の再審公判は、冤罪(えんざい)をめぐる問題だけではなく、「時効」についても改めて問い直す契機となった。菅家利和さん(63)の無罪は真犯人の存在を示しているが、菅家さんが犯人とされてきた女児殺害事件はすでに時効が成立し、真犯人を発見しても刑事罰に問えないからだ。

 「時効になってしまったかもしれないが、絶対に許せない。真犯人に時効があってはならない」。昨年6月、釈放された菅家さんは会見で声を震わせた。

 当時、菅家さんが逮捕された別の女児殺害事件の被害者も「事件はまだ解決していない」と話す。しかし、事件はすでに時効を迎えている。

 平成17年1月施行の改正刑事訴訟法では、殺人など最高刑が死刑に当たる罪の時効が25年に延長された。それでも、時効の壁は被害者や遺族の前に冷たく立ちはだかってきた。

 昨年2月、「世田谷一家殺害事件」の遺族ら未解決殺人事件で肉親を奪われた遺族を中心に「殺人事件被害者遺族の会(宙(そら)の会)」が結成され、殺人事件の時効廃止を訴えてきた。

 政府は昨年、法務省内に勉強会を設置し、時効の見直しを検討。民主党政権でもその流れは受け継がれ、今月12日には、凶悪重大事件の時効を見直す刑事訴訟法改正案を閣議決定。今国会での成立を目指している。

 改正案では、人を死なせた罪のうち、殺人など最高刑が死刑の罪は時効を廃止し、懲役・禁固の罪は一部を除き期間を2倍に延長する。過去に発生した事件でも、施行時点で時効が未成立なら適用される。

 ただ、長期の捜査の末に起訴された場合、証拠の劣化や事件関係者の記憶の消失が進み、裁判での立証が困難になることや、捜査の長期化によって増大する“コスト”の問題などを指摘する声もある。

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